名医のTHE太鼓判!風邪予防にはプールがいい!免疫細胞が増えるってほんと?12月3日

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名医のTHE太鼓判(12月3日)で風邪予防にはプールがいい。

 

なんで、風邪予防にプールがいいの?

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風予防にプールがいいの?

プールを泳ぐと免疫細胞が増えて、風邪をひきにくくなります。

プール入ると体温を維持しようと免疫細胞が増えると言われています。

 

その結果、風邪の予防につながります。

プールで5分泳ぐと免疫細胞が増える?

プールでたった5分泳ぐだけで、免疫細胞が増えて、風邪をひきにくくなります。

 

本当に、5分泳ぐだけで、免疫細胞が増えるのか、名医のTHE太鼓判では検証をしています。

 

検証の結果については、追って報告します。

 

プールで得られる効果

全身の筋力がつき基礎代謝があがる

プールは、水圧などの負荷があるために、効率的に筋力がつきます。

 

浮力もあるので、水中の中では歩いても軽く感じ、ヒザが痛い人などにもお勧めです。

 

日ごろ動かさない筋肉なども動かすことができるプールなので、バランスよく全身の筋肉量アップすることができます。

 

筋肉が増えると、基礎代謝もあがるので、ダイエット効果もあります。

 

浮力によってリラックス効果もある

水中にいると体が軽く感じられたり、水のなかにいることでリラックスできます。

 

水にふわーっと浮くだけで、全身の緊張がほどけ、リラックス効果もあります。

 

疲労回復効果もあります。

風邪予防になる

水温の抵抗により、体の免疫力があがります。

結果、風邪予防につながります。

 

水温が体温よりも低く保たれているプールには、水に熱を奪われないように体が防衛本能をして、体温を下げないようにします。

 

その体の防衛本能がプールを続けていくと向上します。

 

うつの改善

有酸素運動を続けることで、ストレス緩和に有効なセロトニンが分泌されます。

 

その結果、うつや抗鬱の改善につながります。

 

プールは、自分のペースでできたり、運動量も自分で調節できるので、無理なく始められるいい運動とされています。

心肺機能の強化

プールに入る体温を維持するために、心臓の活動はとても活発になり、血圧をあげ、体を温めようとします。

水圧や、呼吸などによって、呼吸機能や心肺機能が鍛えられます。

美肌効果もある

水圧がかかることによって、マッサージ効果も得られます。

 

血流やリンパ液が活発に循環することによって、老廃物がスムーズに対外へ排出されることによって、新陳代謝も促され、美肌効果にも効果あります。

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プールの消費カロリーは?

クロール消費カロリー

体重60キロの人が1時間泳いだ場合

⇒504キロカロリー

平泳ぎの消費カロリー

体重60キロの人が1時間泳いだ場合

⇒630キロカロリー

背泳ぎの消費カロリー

体重60キロの人が1時間泳いだ場合

⇒441キロカロリー

バタフライの消費カロリー

体重60キロの人が1時間泳いだ場合

⇒693キロカロリー

 

*泳ぐフォームや速さで消費カロリーは変化するのであくまで参考に。

 

 

 

 

 

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